トレンド中QA
A 下げ1波待ってる
A トレールとピラミット
はい。リスクとるところ
A みんなが買い売りに傾くから(上に抵抗がないなど)
A 1波が伸びて違和感+10分トレンド壊せば押し目待って入るOK、消滅までは単純に大口の売り買いの可能性があるので逆張り禁止、違和感で10分負けたら巻き戻orボックス
かなり大事。運の負けが大きいのに、運の勝ちがチキンでは運のところでの期待値がマイナスになってしまう
みんなが意識しないと意味ない
A ルールは30分レベルのトレンドに従うようにする。逆張る場合は 30分レベルのトレンドが消されてから、強く1本のabcは反発しやすいが、30分レベルのトレンドの場合は終了してもレンジになりやすいのでまずは30分レベルのトレンドに従うこと。
A 大衆の心理が続いてる
その他
Aすべての手法は勝率100%ではない。資金管理を学ばずにトレードすると必ず破産するから。
A必ず損切は意識ラインの下や上に置く。為替はレンジやボックスが多いので根拠のない損切は期待値さげる。
ピンポイントで当てるのは難しい。ロット減らして(損失1%)ゾーンの下に損切りでエントリー
俺もそうだった。2025年10月10頃 許容損失利確いち決めたらルール通りやるだけ。だから利確損失率を決めろ/p>
50%手法の動くまでか時間経過まで待つ。
両建てもあり
ひとつの波に対してエントリーは複数ある。なのでレバ25倍だと0.5%が限界
負けを想定して入る チケットだと思うこと 自分にフォーカスしないこと
抜けやサポートが分かりやすいから
手法が悪い、手法よければ往復しない、するのは2連敗
⇒ストレスや巻き込まれたときのリスクが高い
⇒アフィリエイトやってると意見がその会社有利な発言になるから信用失うしおれは興味なくなくなる。おらはパパ活みたいなことしない
⇒フル。レバレッジより自分のきめた損切りポイントが−2%になるようにする ※ただまだ技術ついてない時にそれやったら最速で資金減る
⇒損失2%ルールならフル。負けたら同じロット張れなくなっても自分が期待値プラスの取引してる前提ならいずれ戻る ※ただまだ技術ついてない時にそれでやったら最速で資金減る
⇒出金リスクなど考えたときに国内の方が安全だけど少額で初めて、時間がかかることもリスクとするならば海外で1000万目指す方が難易度低い 損失2%と10%なら5倍速度違う
⇒国内だとロットがはれなくなる。 損失2%で10pip損切りにするともうそれだけで打てない。 手法複数ある場合、さらにロット打てる海外が有利
⇒スリップページは意識しますか!? スリップページは建前はボタン押してから届くまでリアルタイムで相場動いてるから、いい方向で約定することもあれば悪い方向で約定することもある。、実は業者が勝ってるトレードから削ってくる。 ただ有利な方向に動いたとき約定させずに不利な方向に動いたとき約定させたいのを許容しない設定だからまともな業者であればそんなに動かすことはできない。 業者もレート動いてないのにすべったらバレるからリスクある。
⇒勝ち方を再現する、利食い損切り、負け方はプロスペクト理論に抗う
反発する完璧なエントリー、広い時は分割エントリー、4時間長期戦も分割エントリー、あとは成行に任せる
⇒ ルール通りやプロスペクト理論に抗う負け、根拠がある負けがいい
⇒ とにかくルール通りやる、そしてできる限りプロスペクト理論の反対になるルールを構築する
⇒ 逆もある。長い目でみると放置が期待値あり
⇒ 少ない方が熱い、砂漠のオアシスみたいなイメージ。多いのは分散する。
⇒ プロスペクト理論に忠実か抗ってるかの違い
⇒ ※人は含み益が減る方が辛い,30分単位でダブルトップや三尊つけるかつけないか、たいしたファンダじゃないのが過剰反応後の4時間以降
⇒ 投資は時間をかけてファンダメンタル分析で年10%狙う、投機はレバレッジかけてガツンと増やす。FXならレバレッジ1倍でスウィングは投資、フルレバテクニカル分析は投機。同じにするからFXや信用取引が危ないとかイメージがよくないし、投機で月数%目指すと自分が正しいと錯覚してしま
⇒ 通常時にこだわっていかないと、どんどん目線小さくなって全部チャンスに見えてしまう